2008年06月25日
人を信ずる
昨日、『野菜と暮そう』に行って来ました。店は開いてるのに、ベジタブル鈴木さんの姿が見えません。
入口に置いてあるブラックボードをケータイで撮りながら待つ、待つ、待つ。。。
現れません。
お隣りの『風の暦』アグリィ甲田さんに尋ねてみると
「この時間、仕入れに行ってますよ」
「代金は、置いてある箱に入れてもらうみたいです」
うーん、人を信じることが、商売繁盛の秘訣なのかな。
アグリィさん所で珈琲飲んで待ってると、
仕入れを終えた鈴木さんが、満面の笑みで帰って来ました。
2008年06月24日
ごみ収集いろいろ
今朝は、月二回の燃えないゴミの収集日ジュースの缶や割れた瀬戸物を出してきました
さて、
高崎に来てびっくりしたことの一つは、ゴミ収集
規制が緩くて驚きました。
私の住んでた長野県
松本市では、指定袋をスーパーで購入
たしか一枚20円くらいしました
袋に名前を書くようになってます
しかもフルネームです
プラスチックは可燃物と別の袋
ペットボトルは別でした。
豊科町では、
企業が出すゴミを、キロ幾らで引き取ってもらいます。
以前働いてたファーストフード店では、ゴミの引き取り重量だけで月8万円もかかったことがありました。
そうなるとむやみやたらに出せなくなります。
近い将来、高崎もそうなるのでしょうか
お金を出してゴミを引き取ってもらうようになると、
普段何気なく買ってるモノも
地球に優しいモノに意識が変わっていくかな。
メーカーも私たち市民も取り組んで行かなければならない課題ですね。
2008年06月22日
KKD
クリスピークリームドーナツパートのSさんが持って来てくれました。
これが噂の行列を作るドーナツ屋さんなんですね。
そんな想いで食べると、一味もふた味も美味しくなります。
不思議なもんです。。。
アメリカ生まれのせいか、かなり甘いです。
こういう甘い物には、苦めの珈琲(クラシックブレンド)をお勧めします。
2008年06月20日
哲学の庭
ぐんま緑化フェアは大賑わいでしたね。それを風化させることなく、取り組んでいけたらいいなと思います。
さて
哲学の庭では
ようやく、ワイルドフラワーが咲き始めました。
背丈は20〜30センチほど
色とりどりです。
この花が咲き乱れると
どんなにか、綺麗なことか。
毎日、少しずつ、成長中の庭です。
ハーブもたくさん生えてます。
幸せをおすそ分けしてます。
ミント、カモミール、セージ、ローズマリー、イタリアンパセリなど。
ご希望の方に差し上げます。
P.S.バジルも生えてきました
2008年06月18日
父の日を想う
父の日
私にとっては、親に感謝する日
ケータイに動画を添えて『ありがとう』
ただそれだけ・・・
ふだん、なかなか伝えることができない気持ちを、文字が伝えてくれる
一方、父でもある私
一歳の息子からもらったプレゼント
それは、右のほっぺにちゅー
一生忘れないだろう。。。
世界一強いお父さんを観て、何度も何度も勇気付けられた
そして昨日、拳法部の後輩が亡くなりました。
癌です。
闘病三年、早過ぎる死
三人の子宝に恵まれ、家まで建てたのに。
気合いで、父の日まで生き抜いた。
襷は息子さんがしっかり受け取ってるよ。
私にとっては、親に感謝する日
ケータイに動画を添えて『ありがとう』
ただそれだけ・・・
ふだん、なかなか伝えることができない気持ちを、文字が伝えてくれる
一方、父でもある私
一歳の息子からもらったプレゼント
それは、右のほっぺにちゅー
一生忘れないだろう。。。
世界一強いお父さんを観て、何度も何度も勇気付けられた
そして昨日、拳法部の後輩が亡くなりました。
癌です。
闘病三年、早過ぎる死
三人の子宝に恵まれ、家まで建てたのに。
気合いで、父の日まで生き抜いた。
襷は息子さんがしっかり受け取ってるよ。
2008年06月12日
世界一強いお父さん
もうすぐ父の日ですね。
今回はちょっと長いです。
珈琲を淹れる間に、最後まで読んでください。
実話です。

「世界一強いお父さん」
リック・ライリー著
僕は、いい父親になろうと努力している。息子達には、ゴルフでズルさせてあげるし、莫大な携帯メール料金を払うために夜も働いているし、本誌の水着撮影にだって連れて行ってあげているし。
でもディック・ホイト氏に比べたら、僕なんて足元にもおよばない。
彼は、障害を持つ息子のリックを車椅子で押して、42.195kmを82回も走った。 8回、フルマラソンに加えて、ボートに乗せた息子を引っ張りながら4km泳ぎ、その後に今度はハンドルバーに座らせて180kmも自転車をこいだ。しかも、全部たった1日の内にやってのけたのだ。
クロスカントリースキーでも息子を引っ張たかと思えば、今度は背中に負ぶって山を登る。一度なんて、二人は自転車でアメリカ大陸を横断した。ディックを見ていると、息子をボーリングに連れて行くなんて、本当にちっぽけなものに思えてくる。
代わりにリックが父親のためにしてあげたことといえば、大した事はない。しいて言えば、父の命を救ったことぐらいだろうか。
この愛の物語は43年前、マサチューセッツ州ウィンチェスターで始まった。出生時にへその緒が首に巻き付いていたリックは、脳に障害が残り、四肢を動かすことが出来なくなった。生後9ヶ月の時、ディックと妻・ジュディに医師は宣告した。「一生、植物人間状態です。施設に入れなさい」と。
でもホイト夫妻は耳をかさなかった。息子が、部屋の中を移動する両親を目で追っていることに気づいたのだ。リックが11歳の頃、二人はタフト大学の工学部へと息子を連れて行き、この子が意思疎通できるよう手を貸してくれないかと請願した。「無理ですよ。彼の脳は全く機能していませんよ。」そう返事が返ってきた。「それじゃ、何かジョークを言って下さい。」父は食い下がった。彼らはその通りにジョークを言い、リックは笑った。実際には、彼の脳は活発に機能していたのだ。
スイッチに振れることでカーソルを動かせるコンピュータをリックの頭の横側に取り付けることにより、ついに彼は意思疎通できるようになった。最初の言葉?それは「行け!ブルインズ(ボストンのホッケーチーム名)!!」だった。
高校の同級生が事故で全身麻痺になり、チャリティーマラソンが開催された。それを聞いたリックが言葉を打った。「父さん、僕もやりたい。」
まさか!自他共に認めるデブっちょで、一気に1kmも走れないような男が、どうやって息子を押して8kmも走るっていうんだ?! それでもディックはやってみた。走った後、今度はディックの方がハンディキャップを負ったと言う。「2週間、体中が筋肉痛でもう。。。」
でも、その日がリックの人生を変えた。「父さん、」息子が父に言った。「一緒に走っている時、僕、自分が障害者じゃなくなったような気分になったよ!」
今度はその一言が、ディックの人生を変えた。父は、息子にその気分を出来るだけ与えてあげることに取り付かれた。おかげでディックの腹はぺたんこに引っ込み、二人は1979年のボストンマラソンに出場するべく、練習に励んだ。
「まさか、無理ですよ!」マラソン事務局に撥ね退けられた。ホイト親子は、一人で走るわけでもなければ、車椅子走者というわけでもないからだ。その後数年間、仕方なくディックとリックはその他の小規模なマラソン大会に参加して、とにかく走った。そしてそのうち、正式にレースに参加する方法を見つけた。1983年のあるマラソン大会で、二人はあまりにも早く走ったので、翌年のボストンマラソン出場資格のタイムに達してしまったのだ。
「トライアスロンに出場してみたらどうだ?」あるとき、友人がディックに言った。泳ぎ方も知らない、6歳以来自転車を漕いだこともない男が、どうやって50kgの息子を引っ張ってトライアスロンに出場するっていうんだ?! でもやっぱり、ディックはやってみた。
二人はこれまで、もっとも過酷とされるハワイのアイロンマンレースを含むトライアスロンに212回も出場している。25歳のマッチョマンが、ボートに乗せた成人男性を引っ張る老人に追い抜かされる図。そりゃ、へこむだろう~。
「一人で走ってどんな結果がでるか、やってみたらどうだ?」「まさか!やだね。」ディックは即答する。彼が走る理由はひとつ。共に走り、泳ぎ、漕ぐ中で息子が見せる、ひまわりのような笑顔が見れた時の、あの「最高の気分」に浸るため。ただ、それだけなのだ。
今年、65歳と43歳のディックとリックは、第24回ボストンマラソンで、参加者2万人中5083位でゴールした。自己ベストは1992年の2時間40分で、世界記録から35分しか離れていない。念のために言っておくが、この記録保持者は、車椅子の男性を押しながら走っていたわけではない。
「疑う余地も無く、僕の父さんは今世紀最高の父親だよ。」そうリックはタイプを打つ。
一方、ディックの方でも、これまでのレースで得るものがあった。2年前のあるレース中、軽い心臓発作を起こした。医師の診断で、なんと動脈の95%が血栓で詰まっていることがわかったのだ。「これほどの健康体でなかったら、あなたは15年以上も前に亡くなっていてもおかしくはない。」そう医師は言っていた。
つまり、ディックとリックはお互いの人生を救いあったというわけだ。
現在リックは、ホームケアを受けながら一人でアパートで暮らし、ボストンで働いている。ディックは軍を退役し、マサチューセッツ州ホランドに在住。でも、二人は出来るだけ共に時間を過ごすようにしている。全国で講演を行う一方で、骨の折れるレースに毎週末一緒に出場している。もちろん、父の日もまたしかり。
父の日の晩、リックは父に夕食をおごる予定だが、彼が本当に贈りたいものはお金では決して買えないものだ。「僕が一番あげたいものはね…、今度は父さんを車椅子に座らせて、一回でもいいから押してあげたいんだ。」そう彼はタイプを打った。
今回はちょっと長いです。
珈琲を淹れる間に、最後まで読んでください。
実話です。

「世界一強いお父さん」
リック・ライリー著
僕は、いい父親になろうと努力している。息子達には、ゴルフでズルさせてあげるし、莫大な携帯メール料金を払うために夜も働いているし、本誌の水着撮影にだって連れて行ってあげているし。
でもディック・ホイト氏に比べたら、僕なんて足元にもおよばない。
彼は、障害を持つ息子のリックを車椅子で押して、42.195kmを82回も走った。 8回、フルマラソンに加えて、ボートに乗せた息子を引っ張りながら4km泳ぎ、その後に今度はハンドルバーに座らせて180kmも自転車をこいだ。しかも、全部たった1日の内にやってのけたのだ。
クロスカントリースキーでも息子を引っ張たかと思えば、今度は背中に負ぶって山を登る。一度なんて、二人は自転車でアメリカ大陸を横断した。ディックを見ていると、息子をボーリングに連れて行くなんて、本当にちっぽけなものに思えてくる。
代わりにリックが父親のためにしてあげたことといえば、大した事はない。しいて言えば、父の命を救ったことぐらいだろうか。
この愛の物語は43年前、マサチューセッツ州ウィンチェスターで始まった。出生時にへその緒が首に巻き付いていたリックは、脳に障害が残り、四肢を動かすことが出来なくなった。生後9ヶ月の時、ディックと妻・ジュディに医師は宣告した。「一生、植物人間状態です。施設に入れなさい」と。
でもホイト夫妻は耳をかさなかった。息子が、部屋の中を移動する両親を目で追っていることに気づいたのだ。リックが11歳の頃、二人はタフト大学の工学部へと息子を連れて行き、この子が意思疎通できるよう手を貸してくれないかと請願した。「無理ですよ。彼の脳は全く機能していませんよ。」そう返事が返ってきた。「それじゃ、何かジョークを言って下さい。」父は食い下がった。彼らはその通りにジョークを言い、リックは笑った。実際には、彼の脳は活発に機能していたのだ。
スイッチに振れることでカーソルを動かせるコンピュータをリックの頭の横側に取り付けることにより、ついに彼は意思疎通できるようになった。最初の言葉?それは「行け!ブルインズ(ボストンのホッケーチーム名)!!」だった。
高校の同級生が事故で全身麻痺になり、チャリティーマラソンが開催された。それを聞いたリックが言葉を打った。「父さん、僕もやりたい。」
まさか!自他共に認めるデブっちょで、一気に1kmも走れないような男が、どうやって息子を押して8kmも走るっていうんだ?! それでもディックはやってみた。走った後、今度はディックの方がハンディキャップを負ったと言う。「2週間、体中が筋肉痛でもう。。。」
でも、その日がリックの人生を変えた。「父さん、」息子が父に言った。「一緒に走っている時、僕、自分が障害者じゃなくなったような気分になったよ!」
今度はその一言が、ディックの人生を変えた。父は、息子にその気分を出来るだけ与えてあげることに取り付かれた。おかげでディックの腹はぺたんこに引っ込み、二人は1979年のボストンマラソンに出場するべく、練習に励んだ。
「まさか、無理ですよ!」マラソン事務局に撥ね退けられた。ホイト親子は、一人で走るわけでもなければ、車椅子走者というわけでもないからだ。その後数年間、仕方なくディックとリックはその他の小規模なマラソン大会に参加して、とにかく走った。そしてそのうち、正式にレースに参加する方法を見つけた。1983年のあるマラソン大会で、二人はあまりにも早く走ったので、翌年のボストンマラソン出場資格のタイムに達してしまったのだ。
「トライアスロンに出場してみたらどうだ?」あるとき、友人がディックに言った。泳ぎ方も知らない、6歳以来自転車を漕いだこともない男が、どうやって50kgの息子を引っ張ってトライアスロンに出場するっていうんだ?! でもやっぱり、ディックはやってみた。
二人はこれまで、もっとも過酷とされるハワイのアイロンマンレースを含むトライアスロンに212回も出場している。25歳のマッチョマンが、ボートに乗せた成人男性を引っ張る老人に追い抜かされる図。そりゃ、へこむだろう~。
「一人で走ってどんな結果がでるか、やってみたらどうだ?」「まさか!やだね。」ディックは即答する。彼が走る理由はひとつ。共に走り、泳ぎ、漕ぐ中で息子が見せる、ひまわりのような笑顔が見れた時の、あの「最高の気分」に浸るため。ただ、それだけなのだ。
今年、65歳と43歳のディックとリックは、第24回ボストンマラソンで、参加者2万人中5083位でゴールした。自己ベストは1992年の2時間40分で、世界記録から35分しか離れていない。念のために言っておくが、この記録保持者は、車椅子の男性を押しながら走っていたわけではない。
「疑う余地も無く、僕の父さんは今世紀最高の父親だよ。」そうリックはタイプを打つ。
一方、ディックの方でも、これまでのレースで得るものがあった。2年前のあるレース中、軽い心臓発作を起こした。医師の診断で、なんと動脈の95%が血栓で詰まっていることがわかったのだ。「これほどの健康体でなかったら、あなたは15年以上も前に亡くなっていてもおかしくはない。」そう医師は言っていた。
つまり、ディックとリックはお互いの人生を救いあったというわけだ。
現在リックは、ホームケアを受けながら一人でアパートで暮らし、ボストンで働いている。ディックは軍を退役し、マサチューセッツ州ホランドに在住。でも、二人は出来るだけ共に時間を過ごすようにしている。全国で講演を行う一方で、骨の折れるレースに毎週末一緒に出場している。もちろん、父の日もまたしかり。
父の日の晩、リックは父に夕食をおごる予定だが、彼が本当に贈りたいものはお金では決して買えないものだ。「僕が一番あげたいものはね…、今度は父さんを車椅子に座らせて、一回でもいいから押してあげたいんだ。」そう彼はタイプを打った。
タグ :父の日
2008年06月11日
アグリィさんのいる店
今朝も早起きしました朝6時から、モーニングコーヒー
じゃなくって
モーニングセミナー出席m(__)m
その後
高崎市北原町にある
アグリィさんのいる店
『風の暦』にお邪魔しました
フェアトレードで仕入れたという
ペルー珈琲をいただきました。
ほど好い酸味と甘味が後味スッキリ
ごちそうさまでした
一杯250円(安っ)
2008年06月10日
野菜と暮そう!
今朝は早起きしました。いま、ここにいます。
野菜と暮そうベジタブル鈴木さんの処にお邪魔してます。
地元で採れた新鮮な野菜がいっぱい。
しかも
無農薬の野菜が9割以上
野菜の他にも、塩や米、ジュースなど置いてあります。
見るだけでも楽しめますよ。
場所は、関越中央病院東です。
2008年06月09日
5月のランキング
パスタ
1位(→) なすとベーコン
2位(↑) 海老パスタグラタン
3位(↓) たっぷり野菜の胡麻醤油
ピッツァ
1位(↑) 海老・イカ・帆立・海の幸ミックス
2位(→) 哲学ミックス
3位(↓) マルゲリータ哲学バージョン
珈琲豆
1位(→) クラッシクブレンド
2位(→) スペシャリティブレンド
3位(↑) ルワンダ・カレンゲラ
《クラシックブレンド》

創業から受け継がれている珈琲です
珈琲哲学はここから始まったと言っても過言ではありません
創業1983年
しっかりと飲み応えのある、深い味わいです。
クラシックブレンド210g入り 1000円(税込)
~~~~~~~
お問い合わせ・ご注文は027-370-6300
または、メールにて
1位(→) なすとベーコン
2位(↑) 海老パスタグラタン
3位(↓) たっぷり野菜の胡麻醤油
ピッツァ
1位(↑) 海老・イカ・帆立・海の幸ミックス
2位(→) 哲学ミックス
3位(↓) マルゲリータ哲学バージョン
珈琲豆
1位(→) クラッシクブレンド
2位(→) スペシャリティブレンド
3位(↑) ルワンダ・カレンゲラ
《クラシックブレンド》
創業から受け継がれている珈琲です
珈琲哲学はここから始まったと言っても過言ではありません
創業1983年
しっかりと飲み応えのある、深い味わいです。
クラシックブレンド210g入り 1000円(税込)
~~~~~~~
お問い合わせ・ご注文は027-370-6300
または、メールにて
2008年06月07日
実験その2
ルンズファームのぶどうポリフェノールを白ワインに入れるとほらっ
ロゼっぽい色になりました
味は、ツーンとしていたカドが取れて
とっても、まろやかになりました。
まるで、ジュースを飲んでるよう。
身体にいいワインの提案です。
お問い合わせは、アグリィまで。
2008年06月06日
2008年06月05日
ブラックゴールド
先日、おひとりで来店されたお客様からのメッセージ
映画『ブラックゴールド』をぜひ観てください
珈琲原産国の現状を知ってください
と。
さっそくネットで調べました。
ブラックゴールド
こちら日本語版です
映画『おいしいコーヒーの真実』公式サイト
うーん、考えさせられました。。。。
珈琲の美味しさに隠された裏側
今夜は、ちょっと寝れそうにありません。
映画『ブラックゴールド』をぜひ観てください
珈琲原産国の現状を知ってください
と。
さっそくネットで調べました。
ブラックゴールド
こちら日本語版です
映画『おいしいコーヒーの真実』公式サイト
うーん、考えさせられました。。。。
珈琲の美味しさに隠された裏側
今夜は、ちょっと寝れそうにありません。
タグ :ブラックゴールド
2008年06月04日
2008年06月03日
今朝のこと
雨音で起きました。6時から、緑町にある北三公園のトイレ掃除
明るく楽しく掃除することを通じて
1喜んで社会に貢献する心を養う
2創意工夫する技術を身につける
3街を美しくする
という理念の下
毎月一回やってます。
今日で31回になりました
この白ワインに
えーっと、
早いですね



